Ko-Ga Works 工作室

ぷらすちっくもでりんぐ

【ガンプラ】 SDEXスタンダード エールストライクガンダム

ずいぶん間が開いてしまいました。

涼しくなったら塗装日和かなー、と思いましたらば、一気に寒くなったうえに雨続きっていう(´・ω・`)

 

今回はSDガンダムEXスタンダードより、エールストライクガンダム

「またストライクかよ!!」って自分でもツッコみたくなりますが、えぇ、またストライクです。

で、在庫に目をやると、戴き物の旧HGパーフェクトストライクとSDスーパーストライクが控えてます(

ボク種から入った種フリークだからね。シカタナイネ。(さすがに若干食傷気味)

 

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今回も簡単フィニッシュですが、シールは一切使用せず、試しに「部分塗装はガンダムマーカー塗り」という(半分苦行みたいな)仕上げ方をしてみました。

10年くらい前に買い揃えて未だに使い切っていないものを、整理するついでの有効活用。一部はインクが固まっちゃってましたが、とりあえずトリコロールのガンダムに必要な色は生きてたので。

二度とやるかばーか やる前からなんとなくそんな気はしましたがしんどかったです…

スミ入れはガンダムマーカーの極細油性マジックタイプで、最後は水性トップコート(ツヤ消し)。

 

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このEXスタンダード、海外で先にシリーズがスタートして、後から日本に来た珍しい経緯を持ちます。

パーツが少ないぶん色分けやディテールは苦しいものがありますが、そのぶん価格を抑え、部品も少ないのでガシガシ遊んでもポロリしない、といういかにもSD!って感じが個人的には好きです。

シリーズが長続きするか微妙なトコロですが、BB戦士が時代に合わせてキット構成やデフォルメのスタイルを変化させていく中で、この「ちょっと戻った感じ」が逆に新鮮。

 

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カンの良い方なら気付いたかと思いますが、ただ塗るんじゃ面白くないので「ストライクルージュのストライクブースター仕様」のカラーリングにしてます。

説明不要かとは思いますが、キラがルージュを借りてエターナルを助けに行った際、VPS装甲の電圧設定を変更してトリコロールに変化した形態。カメラやシールドはPS装甲じゃないのでルージュの色のまま…というアレです。

ピンクは適当な色が無いのでガンダムホワイト+ガンダムレッド。塗料皿に出して筆で塗りました。

ちなみに、ビームライフルはRGの設定を参考にバレルジャケットを白にしてみました。

 

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ムラだらけのマーカー塗装+極細油性ペンの太いスミ入れ線というのもSD「らしさ」があって良いかな?なんて自画自賛してみます。

お気に入りの作品の主人公機はやっぱり格好いい。

作ってて楽しいキットでした。

 

 

 

 

    

    

 

【ガンプラ】 RG エールストライクガンダム + スカイグラスパー ランチャー/ソードパック

今回も在庫消化ですが、RGからエールストライクとスカイグラスパー

確かストライクは発売当初すぐ、スカイグラスパーのほうは、以前のストフリと一緒に買ってたような・・・

キットとしては別々ですが、ストライカーパックは全部揃ってナンボ。ということで、ストライク+スカイグラスパー+ストライカーパック全部が仕上がってからの投稿となりました。

 

今回もゲート処理・スミ入れ・デカール(一部塗装)とトップコートのみ。

ストライクとスカイグラスパーはツヤありで、ビームライフル・シールドと各ストライカーパックはツヤ消しで仕上げてみました。

 

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まずはストライク単体。

MG ver.1.0やPGからの流れを汲む、肩が小さめで胸部が大きく、胴が長いバランス。

個人的には一番好きな「解釈」のプロポーションです。

 

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ストライク単体といえば、の有名なアレ。

左右逆だったのは編集中に気づきました

そうそう、「解釈」としては「サイドスカートの長さ」も、MG ver.1.0以降の「ちゃんとしたサイズのアーマーシュナイダーがちゃんと入る」ようになっています。

賛否はあるかと思いますが、あからさまな「二次元的嘘」よりは説得力がありますね。

 

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ということで左右反転という反則技で

肩の引き出しが効いてますが、足首をキレイに設置させるのはこのくらいが限界でした。

ポロリやすさと細かすぎる構造(そのくせ1/144)のせいで、相変わらず「動かして遊ぶ」「写真撮って楽しむ」には絶望的に向いてないキットですorz

作る過程を愉しみ、飾って愛でる、オトナのオモチャの領域です。

 

 

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エールストライカー装着。(リアからの写真忘れました)

なんだか一番しっくりきますね。

ちなみに、アドヴァンスドMSジョイントといえど、動かして遊んでるとだんだん保持力が弱くなってくるので、背負物が重いとちょっと辛いです。

ビームライフルはカバー部分が白い新解釈。

全体的なデザインは、PGをベースに主翼を伸ばした感じ。

スラスター内の造形も緻密で、武装だからといって妥協はしてません。

 

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シールドは持ち手が可動するほか、ヒジに対しては丸棒接続&ジョイントパーツ自体が曲がるので、いろいろな表情が付けられます。

サーベルは刃の部分がクリアー成型。写真のように、エールストライカーから外したものを直接可動手首に持たせることもできますが、手の平の穴に接続するダボが付いたタイプの柄も付属します。

 

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最近の解釈のキットではありますが、何故か主翼はここまでしか下がりません。

なので、発進シーンの完全再現は不可能。このキット唯一の残念ポイントですかね。

 

 

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ソードストライカーを装着してみました。

背面がだいぶ軽くなるので、いくらか立たせやすいです。

鮮やかなスカイブルーが良い感じ。ちなみに色分けにシールは一切使われていません。

 

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ちょっと苦しいですが、シュベルトゲベールの両手持ちも決まります。

スカイグラスパーには保持形状固定の手首(TVシリーズの1/100のような形状)も付属しているので、安定して持たせられます。

流石にダボがあるとはいえ、大物武装は可動指タイプの手首では心もとないですからね。

 

 

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ランチャーストライカー。

ヘリオポリスと砂漠戦の印象が強いためか、一番地上戦のイメージがある形態。

コンボウェポンポッドが大ぶりに造形されていて格好いいです。

 

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アグニの保持アームはフレキシブルに動き、保持力もしっかりしているのでかなり表情が付けられます。

銃床のバッテリーパックの造形がソードストライカー基部のソレと微妙に違うのが気になるところ。

設定が変わったのかしら・・・

 

 

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続いてスカイグラスパー

EXモデルもPGも組んだことがないのでなんとも言えないですが、格好良く纏まってます。

戦闘機とはいえそこは「バンダイガンプラ」ですね。普通に組めます(当たり前だ)

差し替えでランディングギアの展開も再現。

なお、各ストライカー装着状態でも接地状態でディスプレイ可能なように、機首下のみ伸びた状態のパーツも付いてきます。

お察しとは思いますが、小さいうえに動かないので写真記事的には最悪のキット。

足早に各形態行きます(ぉ

 

 

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エール。サーベルラックはちゃんと前方へ倒れます。

ライフルとシールドは、ストライクの肩にあたる部品を後ろにスライドさせて、専用のジョイントパーツを咬ませて接続し、主翼全体を後方に傾けるギミック。

(取説では『高速移動形態』と呼称されています)

 

 

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ソード。格闘武装をヒコーキに付けるって発想が凄い。

(しかもカガリはちゃんと活躍してたし)

シュベルトゲベールは、アニメ設定だと単に主翼下にマウントされてたと思いますが、動力ケーブル側がツバの部分で展開する構造により主翼を挟むように変更。

このほうがまとまりはありますが、空力的にはどうなんだろうか(野暮

また、バックパックとの接続部分の白いパーツが回転するため、差し替え無しで刀身の向きが変えられます。

 

 

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ランチャー。コンボウェポンポッド側面の2枚羽根は差し替え無しで畳めます。

出撃回数が最も多い、劇中のスカイグラスパーといえばコレ!的な形態。

まぁ、大気圏内じゃストライクは基本的にエール装備ですし戦闘機にソード装備はキワモノだし、必然的に当然といえば当然なんですが。

 

 

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せっかく全部まとめて完成したので、これまた在庫のアクションベースを発掘してきてこんな感じにディスプレイしてみました。

言わずもがな、オーブ離脱戦のイメージで。

欲を言うなら、どうせスカイグラスパーも含めて全装備をラインナップするなら、マルチプルアサルトストライカー用のエール基部・増槽も付けてほしかった気もしますね。

 

まぁでも「僕のファーストガンダム」たるSEED・ストライク、何年経っても色褪せない格好良さと満足感は別格です。

SEEDフリークなら、デザインの解釈も含めて、文句なしの良キットですヨ。

 

 

 

   

 

 

 

【ガンプラ】 HGPG プチッガイ ワンワンホワイト(柴犬風)

ちょっと間が空いてしまいましたが、次はこんなキットを組んでみました。

 

単なる色変えだけじゃなく、パンダッガイで味をしめたのか小物が付いてたり、プチプチッガイなるものが誕生したり、イベントではキャラクターのきぐるみverも発表されたりと怖いもの知らずなHGPGシリーズから、ワンワンホワイト&ドッグコス。

 

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・・・をベースに、「なんちゃってMAX塗り」の要領で柴犬風にしてみました。

真っ白だと面白くないので、腹部と両足のみ合せ目を消し、Mr.スーパークリアー(ツヤ消し)でコートしてリアルタッチマーカーのイエロー1で塗装。

鼻と口、手のひらの穴、足の裏のモールドは黒のスミ入れペンで塗ってます。

 

 

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キットの構成としては、通常のプチッガイに犬耳と「へ」のモールドが入った口パーツ、尻尾パーツが新規で付いています。

ちなみに、取説にも指示がありますが、通常のプチッガイの部品も全て付いているので、普通のクマとして組むことも可能。

なのでパーツを選択することで「丸耳の犬」や「尻尾だけ丸い犬」を作ることも出来ます。

これはストレイブラック&キャットコスも同様です。

 

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相変わらず撮りづらいというか、ポーズに幅がないので単騎では厳しい奴←

ので、残りの写真をちょろっと貼ってお茶を濁したいと思います。

 

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ピントがおかしい

 

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【ガンプラ】 RG ストライクフリーダムガンダム

今回のブログ、新製品レビュー寄りにしようかなとも思いましたが、性格と職業が災いしてなにぶん瞬発力に欠けるので、今まで通り好きなのを好きなタイミングで好きなように作っていこうと思います。

ということで、2回目はRGからストライクフリーダムです。

ゲート跡のみ消してパチ組み、スミ入れ、デカール貼付、水性トップコート光沢で仕上げました。

 

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先に断っときますが、このRGシリーズ、とんでもなくモデラー泣かせなキットです。

ただ作ってるぶんにはマルチインジェクションにレーザー刻印にバンダイ変態技術のオンパレード、デザインも最新のフォーマットですし、パーツ構成も緻密で楽しいです。

が、ガシガシ動かして遊ぶにはパーツが外れやすすぎる、若干保持力に難があるのでポーズも取らせにくい(つまんだそばからパーツが外れるってのもありますが)、多趣味の一角レベルで改造・塗装に手を出そうとすると間違いなく泣きを見る。。。

「コンパクトな1/144サイズでMG・PG的なキットを作るのを楽しむ」ことを主眼においたほうが良さそうですね。

バッチリポージングをするにも異様に時間がかかるので、今回は写真もテキトーです。

猛省。

 

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(既に立たせるのすら諦めたの図)

このキット、実は発売直後くらいに買ってたモノ。

3年前の冬休みの工作にするつもりが、積んだまま時間が流れ、2年前に仕事で海外に行っていた頃に暇つぶしで8割くらい組み、さらに1年以上ほったらかして去年の秋に組み上がり、年明けにトップコートを噴いて・・・という、我ながらよく途中で投げなかったな、としみじみするキットです(

 

スタイルはPGからさらにブラッシュアップされ、個人的にストフリとしては現時点でベストなもの。

ひとつだけ気になるとすれば、個人的にはカリドゥスは楕円形のほうが好きなので、そのほうが良かったカナー、なんて。

アニメのデザインでは物理的にどう回すんだ?だった腰周りの処理も、MGを経て腰アーマーを上下させる機構で落ち着いた感じがします。

何度も言いますが、作って眺めてる分には傑作キットです。

今の僕の技量ではポージングして写真撮るのが大変です(;´Д`)

 

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あ、スネのスラスター開けるの忘れてた。。。

語彙がなくてアレですが、リアルグレード、凄いキットですよ。

この価格でこのサイズにこれだけ詰め込むか!?と感心しきりです。

過去の1/144キットでは苦行の定番だったスラスターの塗り分けも、パーツ状態でこのとおり。

 

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サーベルの刃はひとむかし前の1/100っぽいのが付属。

写真にはありませんが、ビームシールドはクリアーパーツに裏側からグラデーション印刷のデカールを貼って再現。

キットの性格を考えればMGのようにプリントされたPET樹脂でもよかったような気もしますが、奥行きがあってこれはこれで。

 

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最後は個人的に好きなアングルで。

レビューにしては拙すぎますし、「オレの作品見てくれよ!!」というほど手を加えてませんし、取り留めのない記事になってしまいましたorz

が、パチ組み派にこそオススメしたい、RGシリーズはそんなキットです。

ただ組むだけで得られるこの密度には圧倒されます。

 

 

 

【ガンプラ】 HGPG パンダッガイ

就職してしばらくクルマ趣味にかまけていましたが、3台も乗り継ぎ、色々と環境も変わって落ち着いてくると「やっぱプラモ作りてぇ!」となりまして、リハビリ的にちょこちょこ再開することにしました。

クルマ弄りもそうですが、「自分の手を動かして何か形あるものを作るのが好き」というのが僕の行動原理の根底にあるようです。

 

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その第1段に選んだのは、HGビルドファイターズからパンダッガイ。

いつの間にか「ハイグレードプチッガイ」として独立したロゴになる大出世。

ビルダーズ時代のベアッガイから想像できただろうか

 

価格も手頃でパーツ数も少なく、サクサク組めるのでプラモの入門にも良いかも。

可愛いですし、種類もありますし、コレクションしても楽しいですね。

というか、パチ組みですが実はウチに全色いますw

このパンダッガイだけ思い立ってしっかり組みました。

 

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f:id:cs_crimsonfield:20170219203805j:plainなにぶん高価な道具は一式揃ってるのと、過去の技術やコダワリからストレート組みばかりは嫌だ、でも時間や制作環境は限られてる、その中でどれだけ満足できる作品を作るか?が今回の模型ブログ再開のテーマのひとつ。

 

今回のパンダッガイは、胴体と脚部の合わせ目をリモネン接着剤で消し、全身を400番のペーパーで磨き、頭部側面と腹筋だけグレーのスミ入れマーカーで塗って、スーパークリアーツヤ消しをベランダでササッと吹いて仕上げとしました。

スタンドはゲート処理もせずそのままです。

換気不要、合計作業時間は3時間ほど。

 

「まずは完成にもっていく」、コレ大事ですね。

学生の頃、積みが増え始めたのって「時間のない中で変にいじくり始めて完成形が見えなくなって飽きて放棄する」ってのを繰り返すようになったのが原因でした。

とりあえず組む。カタチにする。いま自分ができるペースで、できる範囲で。

また「模型人」を胸張って名乗れるようにしていきたいですね。

 

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それにしても写真がイマイチだ。

可動範囲が限られるのでポージングしづらいってのももちろんあるんですが、風景やクルマを撮るのに慣れすぎて手元のコレクションを撮っていなかったせいか、勝手がわかりませんw

こっちもリハビリが必要ですね。いやはや。

 

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通常のプチッガイとの違いは、頭部がまるごと専用になっているのと、手持ちアイテムとして笹の葉(サササーベル)が付いています。

首から下とスタンドは、色分け以外は同一形状です。

目の白い部分はシール。

今回は使っていませんが、他に「(><)」状の目や怒りマークのシールが付属します。

 

それにしても、単なるカラバリの域を超えてパンダやら犬やら猫やら、留まることを知らないバリエーション展開、どこまで続くのやら・・・w